仕事を知る

バラエティ、報道、情報、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映像編集、CMプロデュース・・・
映像業界で成し遂げたい夢がある方、その「やりたい」を叶えられる仕事がクリーク・アンド・リバー社にはあります。現在、テレビの最前線で活躍中の映像専門職社員は250名以上。携わっている番組はテレビ欄掲載の約45%に達します。全テレビ局・全番組ジャンルで映像制作のチャンスがある当社だからこそ、経験できることがあります。
是非、私たちと共に、映像業界のトップクリエイターを目指しましょう。

番組制作

視聴率1%で約40万6千人が目にしている「テレビ番組」。番組制作を志す多くの人がディレクターを目指します。自分の考えを映像で表現するクリエイター。
「みんなを笑顔にしたい」「感動を与えたい」「真実を伝えたい」
求めるジャンルで働き方も様々です。
まずはアシスタントディレクターとしてスキルを身に付けます。
                         *関東地区 株式会社ビデオリサーチ調べ
番組制作

詳細は「映像制作専門職 番組制作部門」へ

CMプロデュース

15秒や30秒という限られた時間の中で企業のブランドイメージを高め、商品の魅力を最大限に伝えるTVCM。
プランナーやディレクターと違い、クリエイティブだけではなく、プロダクションマネージャー(PM)として、その企画から制作まで、全体を通じて現場を統括する役割を担います。いずれプロデューサーとして活躍することを目標とし、まずはPM職のアシスタントから経験を積んでいきます。

詳細は「映像制作専門職 CMプロデュース部門」へ

映像編集

番組制作のスタッフと聞くと「ディレクター」や「カメラマン」をイメージするかもしれません。もちろん正解ですが、番組の良し悪しに大きく影響する重要な職種の一つ。
それが「編集マン」です。編集マンは、ディレクターが考えるイメージを具体的な映像作品に仕上げます。
一言で編集と言ってもテロップのデザインや写真などデータの加工、効果音、ナレーション入れ・・・作業内容は多岐に渡ります。
まずは編集アシスタントとしてのスタートです。
映像編集

詳細は「映像技術専門職」へ

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