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「5年後、10年後のなりたい姿」は?

皆さんは「映像クリエイター」として、どんな未来を描いていますか?

映像業界で絶対成し遂げたい夢がある方、まずは飛び込んでみて自分の可能性を試してみたい方、
映像をきっかけに他ジャンルでも活躍したい方・・・“映像”にかける想いは十人十色だと思います。

クリーク・アンド・リバー社では、そうした皆さんの目標や想いを大切にしながら、それぞれの適性と
向き合い、共にキャリアを考え、実現していきます。

是非、「5年後、10年後のなりたい姿」を具体的に想像してみてください。
その夢を叶えられるキャリアステップをご用意して、皆さんをお待ちしています。

入社から配属まで


当社は内定後から入社までの間、定期的な研修を実施しています。
研修合宿や現場体験などの細やかなフォローアップを通じて、長期的にそれぞれの希望や適性を見極めます。
研修内容は、制作の基礎知識や先輩社員との交流、インターンシップなど多岐に渡り、社会人として良いスタート
が切れるようバックアップしていきます。 

   

番組制作

映像制作専門職の番組制作部門に入社された方が目指す将来は大きく分けて2つあります。

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つの番組の制作・演出を統括する「総合演出」になるか。企画立案や人選、コスト管理などを通して番組を世に出す「プロデューサー」になるか。 当社では、いずれの道も、まずアシスタントディレクターとして現場の最前線を学ぶ事からスタートします。ジャンルや配属番組によって個人差はありますが、3年~5年で多くの社員がチーフADからディレクターに昇格し、番組制作の根幹を担っています。

企画演出よりもプロデュース業務に興味・適性がある社員は、アシスタントプロデューサーとしてキャスティング周りや予算管理などに携わりながら、経験と人脈
を蓄え、企画を番組として実現させるプロデューサーを目指します。 映像制作専門職の先輩社員には、業界での信頼が厚い総合演出や、ゴールデン番組を担うプロデューサーもいます。

CMプロデュース

CMの現場には大きく分けて「制作部」と「企画演出部」があります。

当社のCMプロデュース部門として入社すると、全員「制作部」へと配属され、プロダクションマネージャーアシスタント(PA)として、プロデューサーへの一歩を踏み出します。(「企画演出部」への異動は原則、ありません。)

入社後の1~2年間は、プロダクションマネージャー(PM)の仕事を学ぶため、資料作成や素材管理、ロケハンからお弁当の手配に至るまで、様々な補佐業務を行います。その中で、徐々に臨機応変な対応や危機管理能力を養い、PMとして1つのプロジェクトを担える様になっていきます。

CMは特定の商品をアピールする仕事。商品が変われば、関わるスタッフも演出方法も全く異なります。15~30秒の短い時間で商品の魅力を伝えるための緻密な演出を支えるのも、PMやプロデューサーの仕事です。



※「プロダクションマネージャーアシスタント」の名称は、配属先によって異なる場合もあります。

映像編集

STEP① 編集アシスタント(2年~4年) 22歳スタート
編集アシスタントとして放送フォーマット、メディアの取扱いを習得。

テロップデザインや写真データ加工など素材制作に携わる。

STEP② 編集オペレーター(1年~2年)26歳スタート
編集アシスタントとして放送フォーマット、メディアの取扱いを習得。

テロップデザインや写真データ加工など素材制作に携わる。

STEP③ エディター 28歳~    
編集アシスタントとして放送フォーマット、メディアの取扱いを習得。 テロップデザインや写真データ加工など素材制作に携わる。総合演出やディレクター・プロデューサーより指名を受けて、番組全体または 担当ブロックの演出及び品質までの責任を担う。バラエティ番組以外の作品ジャンル(情報・スポーツ・ドキュメンタリー)などの作品へと幅を広げて作品単位で編集を行っていく。

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