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BLOG2015/04/21

【 2016年度 】 採用担当者をご紹介します。 ~ Part,3 ~


こんにちは。
採用担当の澤田です。



採用担当の紹介も残すところ、あと2回です。
弊社での選考の際にお役にたつかも・・・しれないので、是非担当者を覚えてくださいね!


今回は、菊地一彦をご紹介いたします!


 
※写真 (リクナビ2016で公開中)


 
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 2008年 新卒入社

 
《これまでのキャリア》


2008年にクリーク・アンド・リバー社、エージェント職として入社。
報道、情報、スポーツ系の
AD、ディレクターのエージェントを7年間、担当。
3
月に異動となり、映像専門職の採用を担当している。



 
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学生時代の経験、どんな学生でしたか?


小学校~高校までは野球部で試合と練習に明け暮れていました。
高校卒業後、留学経験のある姉の薦めもあり、アメリカへ留学。
語学学校
1年間、その後4年制大学へ編入し4年間、トータル5
年間もアメリカにいました。
ただ日々の授業についていくのが必死で、毎日宿題に追われていました…。 




クリークアンドリバー社を選んだ理由は?

留学していた時の心の支えはイチロー選手を始めMLB
で活躍する日本人選手たちでした。
そんな選手たちのマネージメント(=エージェント)を仕事にしたいと思うようになり、帰国しました。

帰国当時、スポーツを含め、日本ではエージェント会社はほとんどありませんでしたが、その中でも最大手がクリーク・アンド・リバー社だったこともあり、スポーツ業界ではありませんでしたが、入社しようと思いました。




やりがい
はありますか?

番組制作って、ご存じのとおり厳しくて大変な仕事です。
私は制作経験こそありませんが、担当した
AD、ディレクターは日々厳しい現場で「戦って」いました。

一生懸命に、責任感を持って、グチや不満は(少し?)こぼしながらも、前向きに仕事をしている人たちの担当エージェントをさせてもらったので、そんな姿から刺激を受けることばかり。
だからこそ少しでも役に立てるように、助けとなるようにテレビ局への営業行為や条件交渉にも力が入りましたし、それこそが一番のやりがいでした。 


 


学生へメッセージ
 

エージェントから採用担当という役割に変わりましたが、新しい時代を担っていくみなさんの良き相談役として全力でフォローさせていただきます。



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