採用Q&A

 応募について
  Q1  
専門的な勉強をしていたり、
映像制作経験が無いと
応募は難しいですか?
 

制作経験が無い方でも大歓迎です。
当社は全学部全学科が募集対象。
専門的なスキルはこれから身につけていけば全く問題ありません。
 
  Q2  
関西に在住ですが、
面接は大阪支社で
受けられますか?
 

恐れ入りますが、面接場所は希望されている「希望勤務地」によって決定させていただきます。
関西にお住まいでも、東京配属をご希望の場合は東京本社にて選考を受けていただきます。
 

 配属について
Q3 勤務地は選べますか?

映像制作専門職の番組制作部門を受けられる方は、東京・名古屋・大阪の希望勤務地をお伺いします。
映像制作専門職のCMプロデュース部門、および映像技術専門職は東京配属のみです。
 

 キャリアについて
  Q4  
配属後、担当している番組が自分に合わないと感じた場合、すぐに他の番組に異動することは可能ですか?
 

エージェントと相談した上で、異動することは可能です。
ただし、最初の3~5年間は同じ現場で経験を積んだ方が良いでしょう。
映像業界は「人脈づくり」が非常に重要です。
ADのうちは腰を据えて、まずは同じ現場の中で信頼関係を築くことが、ディレクターへの近道だったりするからです。
 
  Q5
映像技術専門職はポストプロダクションに配属されると思うのですが、制作専門職のような番組異動はありますか?
 

エージェントと相談した上で、異動することは可能です。
映像技術専門職は番組への配属ではなく、「ポストプロダクション(ポスプロ)」への配属となります。

例えば担当した番組が終了しても、そのポスプロが担当している別番組に就いて仕事をします。基本的には3~5年は同じ現場で知識や技術を学びます。
 
  Q6
制作現場は男性のイメージが強いのですが、女性でも活躍できますか?
 

もちろんです。
映像業界は基本的に性別は関係ありません。
働いている方で見ると、大体男性6:女性4くらいの割合でしょうか。実力で認められる業界なので、年齢や経験も関係ありません。
 

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